2006年自分の中でもゲームはさまざまなことがありましたその中でも2006年に買ったゲームでよかったものをランキングして行こうと思います
1位:デットライジング/Xbox360
カプコン/2006/9/26[Z区(18禁)]
自由に色々楽しみました、正直最初何していいかわからず適当に徘徊をしていたらゾンビにやられたり、
そして次第に慣れてくるとストーリーを進めたり、生存者を助けたりやる事が多くて飽きません
そして無限モードでは360の電源を入れっぱなしで死ぬまでプレイと本当に気の抜けないゲームでした。
一番印象に残った台詞は「6番レジにどうぞ!」
未だに頭に残る・・・
2位:処女(おとめ)はお姉さま(ボク)に恋してる(フルボイス版)/PC
キャラメルBOX/2006/4/26[18禁]
去年もかなり遊んだ作品ですが主人公の声を含めフルボイスになった作品、細かい部分は省きますが
主人公(宮小路瑞穂)のボイスのおかげでイベントなどが臨場感がアップした。
結局他のゲームをすべて投げてまでプレイをしたゲーム
(確かにギャルゲーですがこの作品のよいところは人間の成長劇、そのため心に残る作品)
3位:ポケモンダイヤモンド/ニンテンドーDS
ポケモン/2006/9/26[全年齢]
久しぶりのポケモン楽しみましたただ結構シビアにできているためその駆け引きに慣れるまで時間が掛かりました、
その分出現ポケモンと戦う楽しみも増えました。
4位:ひぐらしのなく頃に解 祭囃し偏/PC
竜騎士07/2006/8/14[一般]
やっと悲劇から喜劇に変わってくれました最初はヒヤヒヤものでしたが後半のどんでん返しが面白くアツくなれました。
別の意味で2006年の話題をさらってくれました。
5位:川島隆太教授の「脳を鍛える大人のDSトレーニング」/ニンテンドーDS
任天堂/2005/5/19[全年齢]
個人的にはもっと脳を鍛えるより好きです。
こちらはどちらかと言うと数字関連のトレーニングが多く自分にあったトレーニングが多く収録されています。
最近はプレイをしませんが習慣ソフトと意味では新鮮でした。
以上が2006年の個人的ゲームランキングでした、
正直一番遊んだのがデットライジングとは思いませんでした、
なぜかというとこの手の「何をやってもいいよ」ゲームは少々苦手だったのですがこのゲームをプレイして
自由度の高いゲームは面白いと言う考えが生まれその結果読み物ゲー(ギャルゲーを含む固定シナリオ作品)などは殆どプレイをしなくなったのが現状です。
しかし他の人はどうだっただろう?